【アクティビティ】

第33回古河ライオンズクラブカップ中学生選抜サッカー大会

新年早々、第33回古河ライオンズクラブカップ中学生選抜サッカー大会を主催しました。

1/5・6二日間にわたり、古河市(旧古河地区)の中学校3チームと近県の選抜13チームにより開催されました。

初日は晴天しかも暖かくプレーに最高でしたが、6日は途中から雨が降り、非常に寒い一日でした。

二日間一人の怪我も無く、溌剌としたプレーを見せていただきました。

第32回関東圏小学生バレーボール交流古河大会11/30・12/01

今年も、32回と長く継続されている大会は、女子・男子48チームの規模で開催されました。

毎年のことですが、これだけ多くの参加チームを迎えられて、主催者側としては嬉しい限りです。

参加チームの指導者・ご父兄の皆様、ご苦労様でした。

古河よかんべまつり 献眼登録推進アクティビティ(2014/11/01~02)

初日は、例年と違い、雨のなかの準備に慌てましたが、二日目は好天になり、

多くの方の献眼登録をいただきました。

また、古河法人会女性部の皆様が隣で「震災復興ボランティア」をされていて、

お互いに協力しながら、二日間のアクティビティを終わることが出来ました。

二日間で、148名の登録をいただきました。ご協力感謝します。

特に、委員長の田口L お疲れ様でした。

 

 

 

 

石巻震災復興支援アクティビティ

平成26年6月21・22日の二日間、石巻LCの協力を得て、表題のアクティビティを実行してまいりました。

今年で3年目となります。参加メンバーは、野村宏L(当時第一副会長)・伊藤L・池谷L・山本L・成田L・北島勉Lの6名で行ってまりました。

石巻市立渡波小学校・湊中学校両校を訪問、図書館の蔵書補充の資金を贈呈させていただきました。

金銭や物資ばかりの支援から、東北地方の経済的自立支援に目を向ける事が、これからの私達ライオンズクラブの課題かも知れない。

「東北」と一括りに出来ない、地域や年齢層によって色々な考え方が有り、温度差も存在する。

これからが、本当の復興だ。

参加メンバーから、そんな感想を話してもらいました。

 

 

 

2014~2015会長挨拶

「真心を込めて、ウィ サーブ」

 会長挨拶

 今年度、伝統ある古河ライオンズクラブ第48代会長を務めさせていただくことになりましたましたL野村です。

 古河ライオンズクラブに入会しましたのが2001年2月、名和年度の時であり早いもので13年の月日が経ちました。その間仕事の都合で例会に出席できないときも多々ありましたが今般会長の大役務めさせていたたくことになりました。

 今年度会長スローガンを「真心を込めて、ウイサーブ」としました。本年度も青少年育成事業として「古河LC杯中学生選抜サッカー大会」、「関東圏小学生バレーボール交流古河大会」等、保健福祉アイバング事業として「検眼登録推進」、「献血」、「薬物乱用防止」等、また、2011年3月11日に発生した東日本大震災の支援活動を継続事業として実施してまいりますので多くの会員の皆様の参加をお願いいたします。

 最後となりますが、長年先輩方が守ってきた伝統と新しいことにチャレンジする姿勢を大切にクラブ運営を行ってまいりたいと思いますので会員の皆様のご協力重ねてお願いいたします。                                     

                             2014.7~2015.6

                          古河ライオンズクラブ

                           会長 L野村 宏

三世代いきいきセミナー 「学ぶ力は生きる力、そして幸せ創る力」開催

 古河LC(北島富佐雄会長)、総和LC(吉田喜久男会長)、茨城三和LC(下村宏幸会長)では、家族が、いきいき関わり合えるヒント満載の講演会を、合同開催致しました。

これは、いじめの認知件数が19万件を超え、昨年比2倍超、被災三県においては6倍超という報道を受け、子供たちを守り育むための青少年健全育成アクティビティとして、企画したものです。

学校や先生だけでなく、本人ができること、親ができることを知り、現在の知識を更新することで、より効果的な日々の実践につなげたい!という思いがありました。

講師には、加須市(旧北川辺町)、開智未来中学・高等学校 関根 均 校長(56歳)を招聘致しました。公立・私立ともに校長を経験し、「学力」を勉強だけでなく、『生きる力・幸せを創る力』と捉え、ライフスキルの領域まで指導し、実績を上げている校長です。祖父母の「倫理感や経験」まで含めて生かしながら、家族が力を合わせるコツを学ぼうという狙いでした。 

進行にお母さんメンバーを登用し、参加者と、より一体感のある運営を目指しました。  三世代ということで、幅広い年齢層の来場者があり、校長も、同じ世代の親子しかいない普段の学校説明会とは雰囲気が違い、新しい手応えに感動した、とのことでした。参加者の方々も、今までと違う見方、考え方に気づき、“未来スマイル”も体験して、にこやかな顔で帰られました。それを見た私たちも、充実感に満ちた一日となりました。 

 サプライズに、静岡県三島市から、【内閣府・文部科学省後援】全国いのちの食育書道展 主宰 福田房仙氏が、駆けつけてくれました。関根均校長の、「三世代いきいきサプリ」と、房仙氏の「食育書道」は、『生きる力・幸せを創る力』という核の部分が共通しています。房仙氏の食育書道展は全国から作品が集まります。

今後、古河・加須・野木・久喜・栗橋・幸手などからも是非応募して頂き、今回のご縁を広げていって頂きたい。全国区での人のつながり、心のつながりが、より豊かな未来を創ると考えております。    最後になりますが、この度ご支援頂いた皆様に改めて御礼申し上げます。これからも、地域を愛するライオンズクラブとして活動して参ります。

 

ライオンズデーアクティビティ 古河総合公園に桃の木を植樹

昨年に引き続き、古河市に桃の木を、寄付しました。桃の植樹の時期は2月が最適ということで、2月27日に、施工しました。

昨年の場所近くに、3本追加です。

第32回古河ライオンズクラブカップ中学生選抜サッカー大会

新年早々、第32回古河ライオンズクラブカップ中学生選抜サッカー大会を主催しました。

1/5・6二日間にわたり、古河市(旧古河地区)の中学校3チームと近県の選抜13チームにより開催されました。

晴天とは言え、真冬の寒さが厳しい中、一人の怪我も無く、溌剌としたプレーを見せていただきました。

クラブメンバーも延べ25名がサッカー場に集合して、開会式・閉会式を行いました。寒い中、ご苦労様でした。

また、開催にあたって準備等ご尽力頂きました指導者の皆様及びご父兄に感謝致します。

 

第31回関東圏小学生バレーボール交流古河大会11/30・12/01

31回と長く継続されている大会は、女子・男子48チームの規模で開催されました。

 

 

 

 

 

 

挨拶をする野村第一副会長

 

 

 

 

 

 

選手宣誓

参加チームの指導者・ご父兄の皆様、ご苦労様でした

古河よかんべまつり 献眼登録推進アクティビティ(2013/11/02~03)

曇り空、少し肌寒い二日間でしたが、170人を超える登録をいただきました。

 初日の早朝から、設営準備のメンバーの皆さんの写真です。 ご苦労様でした。

特に、委員長の成田L お疲れ様でした。(写真の一番左です。)